吾未知足 唯修身爾

一日一哩を目標としています

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1099日目 曇りのち雨

やっと週末だが、いやはや長かったな。こういうのは充実していたとは言わないと思う。絶対に忘れるだろうし、そもそも覚えてもいない。

感覚としては、ずっとチャンバラをしていた気分。タスクを捌いていただけ。だから付加価値は産んでいない。

注力すべき作業とそうでない作業の仕分けであり、そうでない作業をさっさと片付けたり、今後を考えてシャットダウンしたり。

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1096日目 晴れ

あまりに忙しいので、仕事以外の記憶がない。よくない。そして、至る所で塩対応を連発している。しかたない。これは別に構わない。

想定されるシナリオを書いてはいるが、そうならないというか、分岐が無数にあり得るというか。

だから落ち着かないし、捨てシナリオでも多少は作業をしないといけないから、無駄にタスクが積み重なるというか。

でも、これが最短な方法であることには疑う余地がない。なんだかな。

1095日目 晴れ

会議ばかりでほとんど時間が取れなかったため、全然仕事が進まず。しかたなく残業していたが、疲れたので帰宅。当然、子供の慰労会には間に合わず、一人で冷や飯。なんだかな。

明日に仕事を延ばせばいいのだけど(もちろん、最終的にはそうしているのだけど)、それもそれで、積み重なりすぎると動けなくなるしなあ。

多少なりとも終わらせていかないと、というのがあり、上手くいかない。

1092日目 曇り後雨

ずいぶんバタバタした一日だった。まあ、生きている実感が得られるので、それはそれで良いのかもしれない。

しかし、仕事の仕方は結構人によるねえ。

とにかく早く終わらせたい人、自分なりに考えたい人、できるだけ手は抜きたい人、などなど。

手が掛らないのが一番ありがたいが、まあそれは求め過ぎだとすれば、最低限クオリティで早い、というのが次点かな。

なお、実はクオリティは高いけど遅い、というケースは見たことないから、そういう人はいないのだと思う。